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(公財)京都産業21
 共同研究推進コーディネータ
  Tel:075-315-9425
  E-mail:sangaku@ki21.jp


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ニュース
投稿者 : suzuki 投稿日時: 2017-05-18 09:18:18

(公財)京都産業21では5月30日、31日に「IoTビジネススタジオCHAPTER.3」を開催いたします。
「アイデアをモノ・コトにするパートナーを見つけよう!」をテーマとして、京都のIoTサプライヤー企業によるシーズ説明会を行います。
IoTビジネスをお考えの企業様、是非ご参加ください。

             記
1.開催日時
  平成29年5月30日(火)、31日(水) 13時30分〜16時30分
2.会場
  京都府産業支援センター5F(京都市下京区中堂寺南町134)
3.内容 
企業プレゼンテーション(面談コーナー併設)
  
4.お申し込み方法:下記ホームページより申込書をダウンロードし、FAXまたはメールでお申し込みください。
  http://kyoto-koyop.jp/support/iot-bstudio-3rd/
  申し込み締め切り日:5月26日(金)正午
  参加には、研究会への入会が必要です。〈入会無料〉

 〈問合せ先〉
  (公財)京都産業21 イノベーション推進部 新産業創出グループ
            〈京都IoT/IoE産業創出事業 事務局〉
     TEL:075-315-8677 FAX:075-314-4720 E-mail iot@ki21.jp


投稿者 : suzuki 投稿日時: 2017-05-08 09:23:37

(公財)京都産業21では、知的財産権を活用して海外の出願国において事業展開を行う府内中小企業者の皆様を支援するため、外国出願支援事業の公募を実施します。

 ◇ 募集期間 平成29年5月8日(月)〜5月26日(金)
持参又は郵送(5月26日(金)消印有効)

 ◇ 応募資格 京都府内に本社を置く中小企業者等(みなし大企業を除く)

 ◇ 助成内容
    ・助成率:1/2以内
1企業の助成金総額(1会計年度 除消費税等)300万円以内/年
1出願別の助成金額(1会計年度 除消費税等)
(イ)特許 150万円以内/件
      (ロ)実用新案、意匠または商標(除冒認対策商標)60万円以内/件
(ハ)冒認対策商標 30万円以内/件
    ・応募資格、助成内容の詳細は、URLからご確認ください。
 
 ◇ 詳 細  https://www.ki21.jp/information/tokkyo/h29

 ◇ 問合先  (公財)京都産業21 イノベーション推進部 産学公住連携G
        TEL 075-315-9425  FAX 075-314-4720
        E-mail sangaku@ki21.jp


投稿者 : suzuki 投稿日時: 2017-05-01 13:10:27

三菱UFJ技術育成財団は昭和58年の設立以来、技術指向型の中小企業の育成を通じて、我が国産業の発展並びに中小企業の経営高度化に貢献することを目的とした公益財団法人です。
去る4月1日から5月31日まで、新製品・新技術の研究開発に対する助成金の公募を受付中です。
皆様の新規性に富み、意欲的なプロジェクトのご応募をお待ちしております。
なお、助成金交付・債務保証を受けた中小企業の更なる成長を長期的にご支援するために株式保有事業も行っております。併せてご案内させて頂きます。

【助成金】
■対象企業・プロジェクト
 ・新技術、新製品等の研究開発を行う、設立・創業後もしくは
  新規事業進出後5年以内の中小企業または個人事業者。
 ・現在の技術水準から見て新規性のある機械、システム、製品等の開発で、原則として、2年以内に事業化が可能なプロジェクト。
■助成金額
 助成金として、次のいずれか少ないほうの金額を交付致します。
 ・1プロジェクトにつき3百万円以内。
 ・研究開発対象費用の1/2以下。
■公募期間
 4月1日〜5月31日

【株式保有】
■対象企業
 ・当財団の助成金交付・債務保証を過去に受けた中小企業。
 ・当財団の助成金交付・債務保証を受けた際のプロジェクトによる新製品、新技術の開発及び事業化により成長が見込める者。
■保有額
 ・1社につき5百万円以内。ただし、対象企業の議決権の過半数を超えない金額
■公募期間
 ・随時受け付けます。

詳細は下記をご参照下さい。
URL http://www.mutech.or.jp/


投稿者 : suzuki 投稿日時: 2017-04-28 10:33:28

(公財)京都産業21では、計画段階から本格展開まで、京都企業の皆さまの活動に対して、以下のとおり資金支援等を行います。
 
 京都企業の皆様の積極的な事業提案や応募に係る相談をお待ちしております。

              記

 ●京都エコノミック・ガーデニング支援強化事業 〜単独企業を伴走支援します〜

  ◇募集期間
   平成29年4月28日(金)〜平成29年7月14日(金)迄 午後5時必着

  ◇支援メニュー
   機ヽ業支援・事業創生型
開業・新規事業計画の見極めのための市場調査等を支援 ⇒ 100万円以内
   供〇邵遏Τ発型
   試作・製品化コース ⇒ 1,000万円以内
応用・生産技術開発等製品化コース ⇒ 3,000万円以内
   掘“力開拓・設備投資型
事業化に向けた販路開拓や量産設備導入を支援 ⇒ 3,000万円以内


 ●「企業の森」推進事業 〜企業グループで取組む活動を支援します〜

  ◇募集期間
   平成29年4月28日(金)〜平成29年7月31日(月)迄 午後5時必着

  ◇支援コース
    アーリーステージコース
      グループ形成 ⇒ 120万円以内/グループ(勉強会・研究会の開催は20万円以内)
    事業トライアルコース
      試作・開発、テストマーケティング ⇒ 100〜2,000万円以内/グループ
    本格的事業展開コース
     応用研究等、設備投資、それらと連動した販路開拓 ⇒ 2,000〜5,000万円以内/グループ(1企業3,000万円以内)

●中小企業共同型ものづくり支援事業(シェアリング事業)
〜中小企業同士がつながることで生産性・競争力向上するIoT化を支援します〜

 ◇募集期間
平成29年4月28日(金)〜平成29年8月31日(木)迄 午後5時必着
 
◇支援メニュー
I. シェアリング事業
 IoT技術を活用して、受注・設計・生産進捗管理等の状況などの「情報の共有化」、共有機械の設置や遊休機械の利活用などの「工作機械の共有化」、またはその組み合わせ等によりものづくり中小企業同士の連携・一体化を実践し、その生産性・競争力アップ等を実現する取組を支援。
II. シェアリング・サポート事業
シェアリング事業をサポートする機器、システム、サービス等を開発し、実証実験等を経て完成させる取組を支援。
◇ 補助率 補助対象経費の1/2以内(ソフト・ハード)
◇ 支援規模
(ア) 企業グループ 5,000万円以内(うち1企業当たりは3,000万円以内)
(イ) 組合 5,000万円以内
(ウ) 中小企業 3,000万円以内


 ●合同説明会

  ◇日時・場所
   ・丹後会場 5月25日(木) 午後2時〜午後4時
    (丹後・知恵のものづくりパーク B棟研修室)
   ・京都市会場 5月26日(金) 午後2時〜午後4時
    (京都リサーチパーク 1号館4階 サイエンスホール)
   ・けいはんな会場 5月30日(火) 午後2時〜午後4時
    (けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)3階会議室)
   ※ 各会場ともに、事前申込が必要です。

  ◇詳細・説明会申込
   ・京都エコノミック・ガーデニング支援強化事業
     https://www.ki21.jp/kobo/h29/eg/

   ・「企業の森」推進事業
https://www.ki21.jp/kobo/h29/mori/

   ・中小企業共同型ものづくり支援事業
https://www.ki21.jp/josei/sharing/h29/oubo.html

  ◇問い合わせ先
   (公財)京都産業21 イノベーション推進部 産学公住連携グループ
    TEL:075-315-9425  E-mail:sangaku@ki21.jp


投稿者 : suzuki 投稿日時: 2017-04-18 17:01:55

(公財)京都産業21では5月9日に「第13回生活を豊かにするロボットビジネス研究会」を開催いたします。
「国産手術支援ロボットの普及課題と今後の展望」をテーマとして、技術情報や普及への課題などを紹介させて頂きます。
是非、ご参加ください。

                  記
1.開催日時
  平成29年5月9日(火) 13時30分〜17時(受付13時〜)
2.会場
  京都リサーチパーク 4号館 2階 ルーム1
(京都市下京区中堂寺粟田町93)
3.内容 
<テーマ:国産手術支援ロボットの普及課題と今後の展望>
 々岷
●「国内における手術支援ロボットの導入・普及の経緯と展望」
家入 里志 氏 (鹿児島大学学術研究院 医歯学域医学系 小児外科学分野 教授)   
 〈講演要旨〉
   米国で誕生した手術支援ロボット「ダビンチ」は世界市場をほぼ独占し、日本での導入台数は米国に次いで世界第2位。国内でのダビンチの治験は2000年から始まったが、医療機器承認に時間を要し9年後の2009年になってようやく臨床応用が可能となった。この間、国産の手術支援ロボットの開発は進んだものの、研究レベルで終了し、アカデミアからの基礎技術移転による製品化は数少ない。講演では、その原因やこの15年の導入・普及状況を振り返り、国内における手術支援ロボットの今後の展望を外科医の視点から解説する。家入教授の専門分野である小児向けロボット手術普及への取り組みも紹介する。
      
 ●「低侵襲外科手術用・空気圧駆動ロボット『EMARO』早期実用化への道のり」
川嶋 健嗣氏 (東京医科歯科大学 生体材料工学研究所 バイオメカニクス 教授)  
 〈講演要旨〉
   2015年8月に発売された世界初の空気圧駆動型内視鏡ホルダーロボット「EMARO(エマロ)」の開発を主導したことで知られる川嶋教授。EMAROは、腹腔鏡下手術で内視鏡を操作するスコピスト(助手)の替わりに内視鏡を保持し、執刀医自身が頭に装着したジャイロやスイッチで内視鏡を操作できる次世代の手術支援ロボット。試作第1号は2013年に完成し、わずか3年以内という短期間で市販にこぎつけた。講演ではEMAROの事業化を通じて学んだことやベンチャー企業(リバーフィールド蝓紡緝充萃役兼務の立場から事業化に向けた課題(チームづくり、事業戦略、資金調達など)について紹介する。                                     

 ▲僖優襯妊スカッション
家入 里志氏
川嶋 健嗣 氏
松野 文俊 氏
   京都大学大学院工学研究科教授/当研究会総合アドバイザー
前川 佳一 氏
  京都大学大学院経営管理研究部特定准教授/当研究会ビジネスアドバイザー
吉川 典子 氏
  NPO医工連携推進機構客員研究員/当研究会サポーター


 ネットワーキング【名刺交換会】(研究会終了後〜18:30)
バンケットホール(京都リサーチパーク 4号館 地階)
費 用 : 2,000円


4.お申し込み方法:下記ホームページより申込書をダウンロードし、FAXまたは
メールでお申し込みください。
 http://kyoto-koyop.jp/support/13th-robot-business/
 申し込み締め切り日:5月8日(月)正午
 参加には、研究会への入会が必要です。〈入会無料〉


 〈問合せ先〉
  (公財)京都産業21 イノベーション推進部 新産業創出グループ
            〈京都ライフサイエンスプロジェクト成長展開事業 事務局〉
     TEL:075-315-8563 FAX:075-314-4720 E-mail life@ki21.jp


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